【松竹】京鹿子娘道成寺リング -Dojoji- #歌舞伎
【松竹】京鹿子娘道成寺リング -Dojoji- #歌舞伎
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肩裏見本
肩裏とは、コートや羽織の裏地の一種です。
「コート・羽織の袷仕立て」をご希望の場合、肩裏の生地柄をご選択ください。「お任せ」か、下記生地からお選びいただけます。
※クリックすると、全体柄が確認できます。
※画像の色合いは、実物と多少異なって見える可能性があります。
※淡色の生地で袷コート・袷羽織をお仕立ての際、肩裏の柄が透けて見える可能性がございます。
お仕立て受付時に透け感が懸念される場合は、最適な代替肩裏をご提案させていただきます。
チェック イエロー
陽だまりのようなイエローに、薄紫のラインが品よく映えます。 脱ぐ瞬間の「チラリ」が最高のアクセントに。 見えない所までお洒落にこだわる、粋な大人の遊び心を演出します。
チェック イエロー
レトロ ピンク
落ち着いたピンクを基調に、街並みや楽器が軽やかに描かれたモダンなデザイン。 見えない場所にこそお気に入りの物語を忍ばせ、くすみのある配色の中にのぞく愛らしさがとても魅力的です。
レトロ ピンク

【松竹】京鹿子娘道成寺リング
-Dojoji-
『京鹿子娘道成寺』は、紀州道成寺の満開の桜の下、白拍子花子が衣裳を次々と替えながら、恋する娘の心情を踊り描く舞踊の大曲です。
物語の終盤で、大蛇の姿となった花子(清姫)が鐘に巻き付く情景をリングで表現しました。 作中で花子が身に着けている枝垂桜の着物を思わせる、桃色と赤色の花々が華やかで美しいアイテム。美しい舞を思わせるような、白蛇の凛とした表情が印象的です。
中央のカットガラスは、花子が登場する場面で纏っている黒い着物をイメージしており、三角形のカットラインが蛇のうろこのような輝きを放ちます。
※こちらのカットガラスは非常にデリケートな素材です。摩擦を繰り返したり、落下などによる強い衝撃が加わると傷が付く恐れがあります。裏面のコーティングに傷が付くと輝きを損なう原因となりますのでご注意ください。
商品情報
【素材】真鍮,カットガラス 日本製
【寸法】フリーサイズ(11号基準)
【その他】※ご覧いただいている画像の色合いは、お使いのディスプレイによっては多少異なって見える場合があります。
※日本国内の職人によりひとつひとつ手作業で作られており、多少の個体差がある場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
【商品番号】BS4ST00110000009
【送料】送料についてはこちら
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